デジタル化で思い出したこと

デジタル化で思い出したこと 思うこと

昨日、国の発表でこんなのがありました。

 

 

海外在住のだけど年に一度は日本に戻り、奥さんの実家で車を運転します。
ただ、日本の免許証は随分前に失効してるので、いつも1年しか有効じゃない国際免許証を毎回取ってから帰国してました。

 

そんなある時に、やっぱり日本の免許証も持っておこう、ということになり某県の交通センターへ。

 

オーストラリアの免許証を書き換えるだけかなと思ってたんですが、書類をそろえないといけなくなり、本籍が東京都だったので、戸籍謄本が必要で区役所から取ってきてくれとなりました。

わざわざ東京に戻るのも嫌なので、送ってもらうように頼んだら、「2週間かかりますよ」とサラっと言われてしまい。

結局、時間切れで取得できなかった思い出があります。

 

 

これが今から6-7年前の話です。

 

そのことを思い出して、やっとこデジタル化してきたんだなーと。
いや、嬉しいことだけど、ちょっと対応が遅いですね。

日本だけとは限りませんが、全体に日本のこういう行政システムって遅いですよね。

 

 

そんなデジタル化が遅い日本で普通に過ごしていたら、見えないことがものすごい勢いで動いています。

 

今月10月15日にデジタル化の中でも革新的なことが起こります。
これを知ってるか知らないかで、今後の人生が変わってしまうくらいの出来事です。

 

何が起こるのか知っています?

 

知らないのなら、それは情報の所得不足です。

ぜひ情報を手に入れて、行動してください。
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