時間は有限だし、ブン太さんにチュウもしないと

時間は有限だし、ブン太さんにチュウもしないと アウトプット

不労所得や権利収入はお金を作るためには大事な事項であって、
時間を無駄にしないほぼ唯一の手段ともいえます。

お金のために働いてるというのは、自分の大事な時間を切り売りして対価を得ていること。

ということは、【働いて稼ぐ】というのは有限であって、そこから収入を広げるには限られた範囲で頑張れなければならず、しかも【時間=対価をもらう】という構図から抜け出せていないんです。

 

結局、お金のために働き続けないといけない。

 

 

対して、不労所得不労所得と権利収入では、【時間≠対価】ではないのです。

寝ていても、食事をしていても、病気で辛くても、基本何もしていなくても、その間にもお金は入り続けてくれます。

同じ1時間でも、1つの仕事で労働して稼ぐのと権利収入の仕組み2つや3つで利益を得るのでは、雲泥の差が出てきてしまいます。

 

権利収入を作りだすのは、たしかに簡単ではなく時間がかかる場合もあります。

僕が取り組んでいる自由万歳案件のJAでさえ、一瞬にして権利収入を得られてわけではなく、それなりに土台を固め、流れと仕組みを生み出すことで、毎月安定した利益を作り出しています。

構築するのは大変で苦労するけど、振り返れば、そこに費やした時間は無駄になっていません。

 

 

時間は、私たち全員に平等に与えられたものです。

だからこそ、その限られた時間を有効に利用するには、

 

労働なんてしてらんない!
ってなります。

 

 

また、権利収入の柱を作っても、これだけでは十分とは言えません。

ここから、ある工夫をしていく必要があります。

それは、世の中の状況は刻一刻と変わっていくので、いつでも情報を取っていくという姿勢です。

常に現状に満足せずに、次を追っていく。
上昇学では、「ブン太さんにチュウ」と言います。

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