お金を稼ぐ=労働・仕事ではないです

【お金を稼ぐ=仕事・労働】なのか? 思うこと

元のブログはこれ、上昇学SHOWGOさんの
【世の中のアホどもに捧ぐ】から来ています。

今日の記事は結論から書くと、
【お金を稼ぐ=労働・仕事】
という考えから抜け出さないとヤバいです。

 

サラリーマンでも自営業でも、毎月だいたい決まった額のお給料が振り込まれますよね。
職場なり作業場に行って、決まった時間の労働をして対価としてお金をもらう。
毎日毎日、同じようなことをする。この繰り返しです。

 

世の中の大部分の人が、こうやって日常生活を送っています。
僕も長らくそんな暮らしをしていました。

 

そのような生活が長いと、それが自分の中の常識となり考えが固まります。

お勤めして、お給料をもらう。
お仕事をしてお金を稼ぐ。

これが普通、当たり前のような感覚。

 

 

 

だから、上昇学で何度も言っている

【お金にお金を稼いでもらう】
【働いたら負け】

この考えを理解するのは最初は難しいんです。

 

難しいけど、理解はできます。
自分の仕事がお金は関係なく大好きで、天職だとおもってるなら別ですが、
多くの人は、この考えに賛同しますよね。

 

できたら、そうなりたいっと

 

実際に【お金にお金を稼いでもらっている人】は存在します。

 

 

あなたがなれない理由は、自分でなろうとしてないから。

 

 

あなたの大事な時間(人生)を捧げて、対価として少ないお金をもらう
という行為に未来はないです。

もうわかってると思いますが、これからの日本で前途有望で順風満帆な仕事人っていますか?
誰もが経済的な悩みをかかえてるでしょう。

 

 

自由万歳案件であるJA。
数々の人たちを救ってきた、神案件。

 

これに上昇学としては、【平成最後の】とサブタイトルが付きます。

そう、文字通りに、誰もが唸ってしまう、それこそ人生を変えてくれる案件は、今後もうやってこないでしょう。

 

こういうときって、伸るか反るか?あなたならどうしますか?と書くんですが、
【伸るか反るか】という言葉は、成否は天にまかせ、思い切って物事を行うこと。いちかばちか。という意味。

JAは天任せるとか、一か八かなんて、そんな案件じゃありません。
やれば能力に関係なく、誰にでもできるんだから。

 

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