JAをやるリスクとは?

上昇学とは?なにか 上昇学ブログから

今回は「286」というタイトルなんですが、
これだけでわかった人は相当JAを知ってる強者ですね。

※JA=自由万歳案件

 

記事のテーマとしては、
なぜJAをやらないのか?

JAは1年以上続いている運用案件で、
会社の透明性もあり、信用されています。

 

実際にJAは恐ろしいくらいに僕の人生も変えちゃったんですが、
まあ、始めるのにリスクと思ってるものが、
実はリスクでもなんでもないんだよと。

そんな感じの印象を受けました。
(ここちょっとややこしいですね)

 

やらない事がリスクでしかない程、堅い案件ということです。
しかも、6歳くらいの子でもわかるくらい、
すごく単純なことをやってるんですよね、JAって。

 

それでもやらない人は、人種の違う人間であると、
記事では区別しています。

 

 

それがSHOWGOさんは、庭でゴルフなるものをしていて
だいたい8日間で12,260ドルくらいの収益を一つのビジネスから得ています。

 

日本円で言ったら、だいたい133万円ですよ。
それが資金入れといて8日で発生するんだから
もう訳が分からない・・・

 

こういうですね、数字として見せられちゃうと説得力ありますよ。

 

それだけ、JAはやれば確実にリターンがある
そういう案件だと、それをわかってよ、
という感じです。

 

これで思ったのが、
僕ももっと最初のころに、
ビビらずどんどん周りに声がけすればよかったな~と

 

それで、その当時断った人たちは今困ってるかもしれない。

 

で、もし「ずっと前に話してたやつ、聞かせてくれない?」
とやってきたなら、

「今ごろ来たのか?だから言ったでしょ。」
と言ってやろうかと思います。

それで素直に聞く人だったら、ちゃんと助けてあげます。

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