働いたら負けは日本人には辛い

働いたら負けは日本人には辛い 思うこと

【上昇学】の本田さんが
昨日のブログで「働いたら負け」というテーマで書いてました。

※【上昇学】って何?というあなたはこちらへ

これについての僕なりに思ったことをアウトプットしてみます。

 

「働いたら負け」というのは、
自分の人生のなかの大切な時間をささげて会社に勤めて
対価としてお給料をもらう。

 

言い換えれば、自分の命を削って労働して
その見返りにお金をもらっています。

毎日決まった時間に拘束されて、
決まったお給料をもらう。

仕事へのやりがいとか達成感とかあるかもしれません。

 

でも、言い換えれば飼いならされてるとも言えます。

 

で、突き詰めて考えると、
こんな馬鹿げたことはない、と

なぜに自分の人生という大事な時間を使って
満足のいかないお給料をもらって過ごしているのか?

 

働いたら人生をダメにする・働いたら負けだよ。

 

そんな理不尽なことしてないで
お金は別の手段で稼いで、自分のために時間を使おう!

こういう解釈です。

 

 

たしかに言ってることは理にかなっているし、
そうありたいと願う人は多いでしょうね。

 

お金の心配をしないで、
自由に人生をすごしてみたいです。

 

ただ、これをエイッと実現できちゃう人は
今の世の中でほとんどいないでしょう。

 

頭ではわかっているけど、
これから先の将来のためや
明日に食べるもの、家のローンや、もろもろの支払い。

 

いろんなしがらみがあります。

 

逃れようのない現実が押し迫ってきて
「そんなムチャなことできないよ!」
ってなってしまいます。

 

 

結局、世の中の90%以上の人は
何も気にしないか、気になっても現状維持に固執します。

特に何事もなく人生を過ごしていくんですね。

 

「働いたら負け」はわかるけど、
やっていかなけゃいけない辛い自分の人生。

 

 

でも、考えてみてください。

 

ほんとにそのままでいいんですか?

 

自分で辛くしてません??

 

 

人生一度きりですよ?

 

結局は、どれくらい自分の人生にたいして
正直に追求できているか?ということだと思います。

 

ぶっちゃけると、
僕もおかげさまでJAを1年くらい続けてきたので
月収で本業サラリーマンの年収を軽く超える額をいただいています。

 

だから、今すぐに仕事を辞めても
ほぼ問題ないわけです。

 

それでもまだ以前と同じ生活スタイルでいるのは、
やっぱり一生懸命に自分の人生にまだ向き合っていないんでしょうね。

 

これからはどんどん向き合います!

 

 

そんな、お金のために働かない
自分の人生を見つめ直すのに一番いい方法をご紹介します。

それは、やっぱり【良い情報】に手に入れることです。

こちらから僕とつながってくれれば、
その情報までご案内しますよ!

あちらでお会いしましょう。

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